化粧水の選び方

保湿化粧水も、色々な種類があります。
これをうまく利用するのは、乾燥対策には欠かせません。

おそらく女性なら誰でも、保湿化粧水を使っていると思います。

まさかこれを読んでくれている女性の中で、保湿化粧水を使っていない人はいませんよね?

もし万が一、いや、億が一、保湿化粧水を使っていない女性がいたら、すぐに明日からでも、使うことを私は勧めます。
ありえないかもしれませんが、ないとも言えないので言っておきます。

これは心からのアドバイスです。

聞いて絶対に損はありません。

保湿化粧水を使わないとどうなるかについては、敢えてここでは言わないようにします。
悪いことを言われると、かえって言うことを聞かない人がいるからです。

世の中には、正しいことを言われると聞けないひねくれた人がいますよね?

もしそういう人が、これを読んで保湿化粧水を使わないことになってしまっては、いけないと思うからです。

私も、そのくらい気を使っているわけです。
気を使い、保湿化粧水を使うことをすすめるわけです。

保湿化粧水は、そのくらい女性にとっては必要です。

これを使わないことは、私はありえないと思います。

さてその保湿化粧水は、色々な種類がありますから、買おうと思ってもどれを選んだらいいか迷ってしまいがちだと思います。
とりあえず保湿化粧水を使っていないという人は、何でも良いから買うのがいいと思います。

保湿化粧水はなんであれ、使わないより使ったほうがいいのは言うまでもありません。

0と1では、その違いは無限大です。

でも今使っている人で、その選び方を、勘違いしてしまっている人は少なく無いと思います。
保湿化粧水の陥りやすいまちがいというものがあるからです。

使わないより使ったほうがいいわけですが、どうせ使うなら、より効果のあるものを選ぶのがいいでしょう。

同じお金を払うなら、効果があった方がいいに決まっています。

保湿化粧水の選び方についてあれこれと考えてみました。
保湿化粧水の選び方を迷っている人の参考になればと思います。

「とろみ系」と「さっぱり系」

保湿化粧水の種類として、ものすごく大雑把に分けたとします。
あなたならどうやって分けますか?

もちろん、いろんな分け方があると思います。

どのように分けたとしても、それはその人の好き好きです。

しかし、私のブログなので私の考えに基づいた分け方を紹介したいと思います。
もちろんできるだけ、私も人に受け入れられるようにはしたいと思います。

でもどうしても、それが嫌だというのなら、仕方がないとしか言いようがありません。

それで保湿化粧水を分けたとして、ものすごく大雑把に分けるとすると、「とろみ系」か「さっぱり系」かということになるのではないでしょうか?
これはあくまで、私の考えです。

人によっては、「それはぜんぜん違うよ」という人もいるかもしれません。

それはそれでかまいませんが、ここは私のサイトですから、私の考え方にしたがって、話を勧めます。

さてそのとろみ系とさっぱり系ですが、多分少なからずの人が、次のように考えているのではないかと思うのです。
それは、
「とろみ系は冬、さっぱり系は夏」
ということです。

冬は特に保湿が必要だから、とろっとしたものできちんと保湿、夏はベタつきが嫌だから、さっぱり系を使う、というわけです。

でもこれは、陥りやすいまちがいの一つだと、私は思うわけなんですね。

何故かといえば、「とろみ系だからベタつく」というのが、勘違いだからです。
基本的に、化粧水はベタつくものではありません。

何故かといえば、化粧水は、肌に浸透するものだからですね。

とろみのある化粧水でも、肌にきちんと浸透すれば、ベタつきはありません。

もちろん、化粧水をつけたあと、肌がピタピタした感じがすることはあると思います。

でもそれは、温度や湿度で化粧水のなじみ方が違うからです。

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